2016年02月18日

NHKラジオ英会話(2016.2.18放送分)

ラジオ英会話本文・・・ジュリエットは電話でロミオに謝罪します。ふたりの愛はかわらないようです。I'mでなくI amと一語づついって謝罪の気持ちをはっきり表すことがあるそうです。Can I meet you ...でなく、Can we meet ...だと遠山先生はうれしそうに解説されてました。ニュアンスが変わるようです


ラジオ英会話Apply It!・・・I hope you can iron things out. thingsが「問題」などを表し、それをアイロンで伸ばす=解決する、というユニークなIDIOMです。ironの発音は、米英語では「アイロン」英英語では「アイアン」となります


今月は現代のロミオとジュリエットの恋物語でした。ただ、話としては出会いのところまでで、そこからラストの悲劇的な場面まではなかったですね。最後のフリートークではnext yearといってましたがどうなるのでしょう。ダイアログは、Nothing can keep us apart.という情熱的なセリフで終わりました。いちどは使ってみたいものです
posted by ラジオ英会話FUN at 19:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする