2016年09月19日

NHKラジオ英会話(2016.9.19放送分)

ラジオ英会話本文・・・ジョージと理学療法士のセッションのようすです。療法士はおだてるのがうまいようです。その理学療法士はphysical therapistといいます。セラピーとかセラピストとつくと心理学の分野のイメージがあるのですが、そういうことでもないようです。muscle toneは筋緊張という、日本語でも聞いたことがないことばです


ラジオ英会話Apply It!・・・Take it easy on me. Take it easy.は歌のタイトルにもあって、ひとかたまりでなじみのあることばでした。でも、こういうふうに他の句がついたり「手加減をする」という意味もあるとすると、気楽には使えません


Today's Dialog in Another Situation!はジョージが150歳だったら、という設定です。どうも、このコーナーでは年齢は大げさになりすぎるようで、まだ想像がつきそうな100歳くらいでいいんじゃないかと思います。しかも、シュワちゃんとブルース・リーという別の要素が加わって、かえって焦点がぼけてしまいました
posted by ラジオ英会話FUN at 19:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする