2016年10月13日

NHKラジオ英会話(2016.10.13放送分)

ラジオ英会話本文・・・ドウ一家のプーキー探しは続き、レストランで頼み事をしています。料理長を呼ぶときはChefを頭につけます。昔はシェフよりコックのほうがなじみがありましたが、いまではちょっと古めかしくなりましたね。fluffyは犬やネコがでてくると使われる語です。いかにもふわふわな感じの語です


ラジオ英会話Apply It!・・・I do believe I gave your dog some raw soup bones this morning. do believeと動詞が続いて一瞬、?となりましたが、強調のdoの使い方です。ここでは過去の記憶に間違いがないことを強調するために使われています


今日のように犬が迷子になったときに貼り紙をするというのは、日本でも日常的にあるような印象です。しかし、よく考えると日本では町の中を、飼い主のいない迷い犬がうろつくという光景はあまり見なくなりました。もしいてもすぐに通報されて捕獲されるのではないかと思います。だから、貼り紙があるとしても迷い犬より迷い猫のほうが、圧倒的に多いのではないでしょうか
posted by ラジオ英会話FUN at 19:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする