2016年10月19日

NHKラジオ英会話(2016.10.19放送分)

ラジオ英会話本文・・・ドウ一家の3人は保護施設でようやくプーキーと再会しました。claimという語は日本語にもなっています。日本語だと「いいがかり」のようなニュアンスを持つこともありますが、もとは正当な主張を指すようです。earlier todayはテキストで少し複雑な解説がありますが、あまりearlierにこだわらなくていいようです


ラジオ英会話Apply It!・・・I have every reason to believe he's our dog. 今月はApply It!や文中でいくつかI have+名詞+節、という形の表現がありました。動詞を使わずにこういう形にするのが英語らしいなあと思うくらいには、英会話に慣れてきた気がします


ラジオ英会話の番組の製作は、出演者の病気などのときにも対応できるように、余裕をもってスケジュールを組んでいるのだと思います。だから三人のだれかの体調不良で休止ということは、少なくともわたしが聞き始めてからはありませんでした。そういえば、一度ジェフさんの喉の調子が悪いときがあり、ジェフさんの兄弟登場というような設定で切り抜けていました。こういうユーモアもなつかしい気がします
posted by ラジオ英会話FUN at 19:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする